ピントリングが途中から回らなくなって修理に出していたFA77ですが、無事に治って帰ってきました。
つけっぱにして散歩です。
で、何がフルパワーかというと、ISOです。
肩からカメラを下げて歩いていたら、前ダイヤルが回ってしまっていて、気がつけばISOマックスでしたw
でも、丁寧に調整をしてやれば、画像の縮小は前提ですが、ここまで仕上げられるんです。
色合いは古い写真のようになってしまいましたが、こういった色合いを狙って仕上げることもありますし、これはこれでありかな、と。
水芭蕉のようにも見えるんですが、普通の花壇で、全然湿地っぽくないんですよね。
なんだかよ~分かりませんw
ピント位置までやや距離がありますが、前ボケからあとボケまでなだらかですね。
さすがFA77です。
この日は生憎の天気ではありましたが、天気に負けずに歩いていれば、何かしら絵的に良いものに出会えるわけです。
まるで不審者のように背後を捉えての1枚ですw
ペンではなく木の棒が刺さったパイナッポーです。
これはアンスリウムであっているはずですw
時々パーティをやっているのを見かけます。
週末はこの道路も歩行者天国になっているので、安心して子供が自転車の練習ができますw
徐々に暖かくなってきたので、これから美味しい季節です。
この店は使ったことありませんがw
冬が明けて、徐々に気温も上がり、時折太陽も見えるようになってきました。
ワンちゃんもリラックスモードですw
巨大なしんちゃんを見かけてレンズを向けたのですが、あとからTシャツの文字に気づきました^^;
もう少し左を狙えばよかった…orz
テストに出るかのようにアンダーラインまで引かれて、何でしょうね、これw
つい最近自分の周りで再びこれがちょっとした話題になり、ちょっと考察してみた。
巷で解説されているのは以下のような内容である。
原理的にはこのような錯覚なのだが、この説明には若干の違和感を感じた人もいるかもしれない。
背景をみればわかることだが、この写真は明らかに暗い場所にあるドレスの写真だからであり、この環境は上記説明と異なるからである。
ではなぜこのような事が起こるのか。
それはこれが「写真」だからである。
カメラには露出(写真の明るさ)を自動調整し、暗い場面でも明るい場面でも同じくらいの明るさにしてくれる機能があるのである。
つまり、カメラが露出を引き上げた結果、暗い場所であるにも関わらず、「明るい場所の青黒」が再現されたのである。
つまり、実際には青黒のドレスであるにも関わらず、一部の人は写真のシチュエーションから、暗い場所であるという認識の元、白金だと認識されたのである。
自身で写真を撮る人であれば、こうした自動露出の特性を感覚的に理解しており、暗い色が引き上げられたものと認識した人が多かったのではないだろうか。
一方で写真の経験が少ない人は、肉眼で見た時の経験から、暗い場所にあることをもって、もともとの色は明るいと認識したのではないかと思う。
先の解説は錯覚の原理としては正しいが、現実にはカメラによる自動露出が引き起こしたトリックだったのである。
理屈はわかりませんが、光量が十分だと超高ISOでも意外と見られる画になるんですよね。
単にノイズが目立たないということかもしれませんが。
LR調教用にISO別のデータを取っている時にもっとギタギタになるかと思っていたらブログサイズだと使ってもOKくらいになって驚いた記憶があります。
ドレスの話題は、錯覚をドヤ顔で解説してるところが多いですけど誤りですね~。
騙されたのはカメラですしね(笑)
もちろん縮小は前提ですが、思ったより使えるもんだな、という感想ですね。
縮小をしないといけないので、積極的に使おうとは思いませんがw
ドレスの話は、写真だからこそ起きた錯覚ですね。
錯覚の原理としては同じですが、置かれたシチュエーションは全く異なりますね^^;
見た目の明るさになるように露出をマイナス補正してやれば、こうした認識のズレは怒らなかったでしょうね。
こんにちは。
ハノイと思っていたのですが、しんちゃん在住という事は春日部?
と思う今日この頃、街角には色んな出会いが待っていて、瞬きするのも惜しい位かと想像していますw
そして私はやはり、服の色よりモデルさんが気になる訳ですw
ちょっとサイズがアレですがw
きっとキレイなおねーさんに着いてきたら、ここに着いてしまったのでしょうw
ハノイの中心部を歩いていると、色んな国の人を見かけることができます。
さすがにしんちゃんはめったにいませんし、このモデルさんもいませんがw