ボートクルーズ

『荒波を超えて』

『荒波を超えて』 [15 mm 1-8000 秒 (f - 11) ISO 200]

[15 mm 1-8000 秒 (f – 11) ISO 200]

滝撮りの後、ドライバーからボートクルーズの提案がありました。
結構遠出をしていたので、今回はいいや、と断ったはずなのですが、何故かボート乗り場へw

残り時間を考えてほどほどのプランで乗ることにしましたw

 
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滝撮りは難しい

『秘境』

『秘境』 31 mm 1-125 秒 (f - 22) ISO 100]

31 mm 1-125 秒 (f – 22) ISO 100]

自分で運転ができないので、なかなか撮影スポットを探すのも容易では無いのですが、ドライバーから、滝か動物園との提案があったので、迷わず滝をw

片道3時間コースでw

行ってみると、そこはあと10km程でラオスという山の中でした。

 
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ソライロ

『この色が好き』

『この色が好き』 [55 mm 1-8000 秒 (f - 4.5) ISO 200]

[55 mm 1-8000 秒 (f – 4.5) ISO 200]

またまた早朝出撃です。
季節ごとに天気がはっきりしていて、季節が変わると曇天続きになってしまいますからね^^;

晴れとは言っても夜明け前後の時間帯に、特に地平線付近ですっきり晴れることは滅多にないので、空のグラデーションと雲越しでも太陽が見られれば晴れですw

すっきり晴れないことは確かなのですが、遠くが霞むこの景色は、それはそれで画になりますし、こうした色合いもなかなか好きだったりします。

 
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ジュニアスイート


なかなかハノイに行けない状況が続いています。
以前は毎回ホテルを変えてブログネタとしていたわけですがw

頻度が下がってしまうと、安定を求めるようになり、お気に入りのSerenity Villa Hotelです。
この時普通の部屋が随分安かったんですよね。
で、たまのハノイということで、一つ上のグレードの部屋を取ってみました。

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ソライロ

『輝く太陽』

『輝く太陽』 A7RII / SEL1635Z [16mm F16 1/8000 ISO100]

A7RII / SEL1635Z [16mm F16 1/8000 ISO100]

太陽撮影と言えばDA15だったのですが、FFに移行して使用頻度が下がってしまったのです。
しかもK-1のFFで使える広角と言えばSigma8-16の14mm以上か、FA31です。
こういう場面ではFA31でも狹く感じることがあり、Sigma8-16は光芒の形が好みではありません。

αで使用するSEL1635Zもまずまず逆光に強く、FFで16mmが使えるので、最近広角担当をお願いすることが増えています。
くっきりした光芒を得ようとしたらF16以上に絞らないといけないのが難点ですが^^;

 
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Hung Yen – 舞台裏

『緑の大地』

『緑の大地』 K-1 / SIGMA 15mmF2.8Fisheye [15mm F13 1/8000 ISO200]

K-1 / SIGMA 15mmF2.8Fisheye [15mm F13 1/8000 ISO200]

撮影会その他です。
メインの被写体はハスと竹籠でしたのでその他もろもろを。

ハスはこんなところで撮りました。
中央に写る機に続く通りのすぐ両脇に、たくさん咲いており、非常に恵まれた環境でした。

 
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世界入りにくい居酒屋 ハノイ

K1004124-170430[15 mm 1-30 秒 (f - 2.8) ISO 560]
ベトナムに住んでからは、やはりベトナム情報は色々と気になるもので、特にディープな情報となると旅行者では難しい体験が可能となるわけです。
NHK BSプレミアムで放送されている「世界入りにくい居酒屋」という番組がありそのハノイ回があったのです。

その名の通り、まず店という雰囲気が0の建物ですw
そして番組中でも道に迷っていましたし、地図の表記もアバウトで、番組情報だけでここにたどり着くのは無理だと思います^^;

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